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    <channel>
        <title>しっかり食べてダイエット！ダイエットメニュー紹介します</title>
        <link>http://www.moyase-taishibou.com/diet-menu/</link>
        <description>ダイエット中にはとにかく食べないという人もいますが、それは間違いです。自分の身体を作る栄養素は、きちんと摂らなくては美しく痩せることはできません。ダイエットに最適な低カロリーメニューをたくさん紹介します。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2009</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 15 Aug 2008 12:00:00 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>大豆と鶏ひき肉のカレー</title>
            <description><![CDATA[<p>カレーが大好きという人は多いものですが、カロリーが高いためダイエット中は敬遠しがちですよね。</p>

<p>でも、だからといって全く食べないのは悲しい。</p>

<p>そこでちょっと工夫をしてみましょう。</p>

<p>市販のカレールウは使わず、固形スープの素とカレー粉、香辛料を加えて作ります。</p>

<p>また、オクラを刻んで入れることでとろみがでます。</p>

<p>鶏ささみ肉のひき肉と大豆、それにたっぷりの野菜を入れて、栄養満点のメニューにしましょう。</p>

<p>具がたっぷりですから、ご飯は控えめにしましょうね。</p>

<p>身体に必要な栄養素は、たんぱく質、糖質、脂質、ビタミン、ミネラルなど。</p>

<p>ダイエット中だからといって、必要な栄養素を摂らないでいると身体を壊してしまいます。</p>

<p>健康的な食生活で、ダイエットを確実に成功させましょう。</p>

<p><br />
さて、それではおすすめのダイエットメニューの作り方です。</p>

<p><br />
◆◇大豆と鶏ひき肉のカレー◇◆</p>

<p><br />
◆材料（２人分）<br />
・鶏ひき肉・・・50g<br />
・大豆（水煮缶）・・・120g<br />
・ニンジン・・・1/3本<br />
・ジャガイモ・・・1/2個<br />
・玉ネギ・・・１個<br />
・オクラ・・・40g<br />
・ピーマン・・・１個（＊ナス、サヤインゲンなどでもおいしいです）</p>

<p>・カレー粉・・・大さじ１<br />
・ニンニク・・・１片<br />
・スープ（水カップ２に固形スープの素1/2個を溶く）<br />
・塩、コショウ・・・少々<br />
・油・・・小さじ２</p>

<p>◆下ごしらえ<br />
・ジャガイモは皮をむいて２cmのさいの目切りにします。<br />
・ピーマンは粗みじん、ニンジンはすりおろします。<br />
・玉ネギはみじん切りにします。<br />
・オクラは細かく刻みます。</p>

<p>◆つくり方<br />
１．鍋に油を熱し、ニンニク、玉ネギを色づくまでしっかりと炒めます。<br />
２．ひき肉を加え、肉がパラパラになり色が変わるまで炒めます。<br />
３．更に、ジャガイモ、ピーマン、ニンジンを加えて炒めます。<br />
４．カレー粉、大豆、オクラを加え、スープを入れて、20～30分煮込みます。野菜が柔らかくなり、とろみが出てきたら、塩、コショウで味をととのえて。</p>

<p>出来上がりです!</p>]]></description>
            <link>http://www.moyase-taishibou.com/diet-menu/diet-niku/post.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">肉・卵のメニュー</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 15 Aug 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>薄焼き卵の野菜包み焼き</title>
            <description><![CDATA[<p>卵は健康に欠かせない栄養素を満遍なく含む、理想的な食材です。</p>

<p>ダイエット中にも、少なくとも１日に１個は摂りたいものです。</p>

<p>でもただ焼いただけでは、少々物足りないですよね。</p>

<p>そこで、たくさんのゆで野菜を薄焼き卵で包みこむことで、ボリュームを持たせ、栄養面も優れた料理に。</p>

<p>見た目にも美しいので、お弁当にも最適ですよ。</p>

<p><br />
◆◇薄焼き卵の野菜包み焼き◇◆</p>

<p>◆材料（２人分）<br />
・卵・・・２個</p>

<p>＊具・・・お好みで何でも入れてください！<br />
・ニンジン・・・1/3本<br />
・ピーマン・・・１個<br />
・サヤインゲン（サヤエンドウ）・・・４本<br />
・もやし・・・50g<br />
・生しいたけ・・・２枚<br />
・えのきだけ・・・1/2袋</p>

<p>・しょうゆ、酒・・・各小さじ２<br />
・白すりごま・・・少々<br />
（お好みで・・・砂糖少々）</p>

<p>・小麦粉・・・少々<br />
・油・・・適宜（テフロン加工のフライパンの場合は不要）</p>

<p>◆下ごしらえ<br />
・ニンジン、ピーマン、サヤインゲン細切りにします。<br />
・生しいたけは石づきをとって細切りにします。<br />
・えのきだけは石づきをとって半分に切ります。<br />
・しょうゆ、酒、すりごまを合わせます。</p>

<p>◆つくり方<br />
１．卵を割りほぐし、２枚の丸い薄焼き卵を作ります。</p>

<p>２．ニンジン、ピーマン、サヤインゲン、生しいたけ、えのきだけ、もやしを熱湯でゆで、しょうゆと酒、すりごまを合わせたなかに漬けます。</p>

<p>３．１　の薄焼き卵1枚の手前半分に２の野菜の半分をつけ汁をきってのせ、卵焼きの丸い両端を中へ折り込んで巻き、巻き終わりを、水で溶いた小麦粉でとめます。</p>

<p>４．３　のとめ終わりを下にして、フライパンで焼きます。同様にしてもう一枚も焼きます。</p>

<p><br />
＊真中で斜めに切ると、なかの野菜と卵焼きの黄色が美しく顔を出しますよ。</p>]]></description>
            <link>http://www.moyase-taishibou.com/diet-menu/diet-yasai/post_1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">野菜のメニュー</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 10 Aug 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>イワシのチーズ衣焼き</title>
            <description><![CDATA[<p>栄養満点のイワシを手開きし、チーズを加えた衣でサクッと焼きます。</p>

<p>ダイエット中には揚げ物は避けたいものですが、工夫しだいで近い食感を楽しむことができます。</p>

<p>チーズなどの乳製品は、ダイエット中でも積極的にメニューに取り入れるたほうがよいですよ。</p>

<p>◆◇イワシのチーズ衣焼き◇◆</p>

<p>◆材料（２人分）<br />
・イワシ・・・２尾<br />
・塩、コショウ・・・少々</p>

<p>＊チーズ衣<br />
・パン粉・・・カップ1/2<br />
・パセリ・・・みじん切り大さじ２<br />
・ニンニク・・・みじん切り５g<br />
・おろしチーズ・・・大さじ１<br />
・オリーブオイル・・・大さじ１<br />
・塩、コショウ・・・少々</p>

<p>・レモン・・・1/4個</p>

<p>◆下ごしらえ</p>

<p>・イワシを手開きにします。</p>

<p>【手開きの仕方】</p>

<p>１．魚の腹を上にして両手で持ちます。頭の付け根の部分をそらせて骨をポキンと折り、そのまま引いてはらわたごとズルッと引き出し、頭をちぎりとります。</p>

<p>２．流水でよく洗い、水気をふき取ります。</p>

<p>３．魚のおなかの中の中骨の上に両手の親指を差し入れ、両側へ指をすべらせながら、しごくようにして身を開いていきます。</p>

<p>４．尾の付け根で中骨を内側にポキンと折り、頭のほうへ戻すようにゆっくりと引いて身からはがします。</p>

<p>・レモンはくし形に切っておきます。</p>

<p>・パセリとニンニクはそれぞれみじん切りします。</p>

<p>＊パセリはみじん切りしたあとペーパータオルでよく水気をとっておきます。</p>

<p><br />
◆つくり方</p>

<p>１．ボウルに、みじん切りしたパセリ、ニンニク、パン粉、チーズをあわせます。</p>

<p>２．天板にオーブンシートを敷いて、イワシを並べます。</p>

<p>３．イワシの上に１の衣をのせます。</p>

<p>４．230℃のオーブンでパン粉にこんがりと色がつくまで10分ほど焼きます。</p>

<p><br />
＊オーブントースターを使うときには、アルミホイルをかぶせて時間を少なくしましょう。</p>

<p>５．皿に盛り、レモンを添えます。</p>]]></description>
            <link>http://www.moyase-taishibou.com/diet-menu/diet-gyokai/post_2.html</link>
            <guid>http://www.moyase-taishibou.com/diet-menu/diet-gyokai/post_2.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">魚介のメニュー</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 05 Aug 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>牡蠣と豆腐のスープ煮</title>
            <description><![CDATA[<p>牡蠣は「海のミルク」と呼ばれるほどミネラルバランスのよい食材です。</p>

<p>鉄分を豊富に含んでいるので、ダイエット中の貧血予防にもなりますよ。</p>

<p>また、大豆および豆製品は植物性で良質のたんぱく質、カルシウム、鉄などの供給源ともなります。</p>

<p>大豆のたんぱく質に含まれる必須アミノ酸は、含硫アミノ酸が少なく、肉や魚には少ないトリプトファンを多く含んでいます。</p>

<p>このことから、豆腐と牡蠣を組み合わせると、栄養価を高めることができるのです。</p>

<p><br />
◆◇牡蠣と豆腐のスープ煮◇◆</p>

<p>◆材料（２人分）<br />
・牡蠣・・・150g<br />
・ネギ・・・1/4本<br />
・ショウガ・・・1/2片<br />
・ニンニク・・・1/2片<br />
・小松菜・・・100g<br />
・木綿豆腐・・・1/2丁<br />
・サラダ油・・・大さじ1/2<br />
・酒・・・大さじ1/2<br />
・スープ（水に固形スープの素1個を溶く）・・・２カップ<br />
・塩・・・少々<br />
・水溶き片栗粉（片栗粉大さじ1/2を水大さじ１で溶きます）</p>

<p>◆下ごしらえ<br />
・牡蠣はざるに入れて塩水でふり洗いします。</p>

<p>・ネギ、ショウガ、ニンニクはみじん切りにします。</p>

<p>・小松菜は４cmの長さに切ります。</p>

<p>・豆腐はさいの目に切ります。</p>

<p><br />
◆つくり方<br />
１．中華なべにサラダ油を熱し、ネギ、ショウガ、ニンニクを炒め、香りが出たら小松菜を加えてさらに炒めます。</p>

<p>２．牡蠣を加え、酒、スープを加えて煮立たせます。</p>

<p>３．豆腐を加え、さっと煮て、塩少々で味をととのえます。</p>

<p>４．水溶き片栗粉を鍋肌からまわしいれ、とろみがついたら火を止めます</p>]]></description>
            <link>http://www.moyase-taishibou.com/diet-menu/diet-gyokai/post_3.html</link>
            <guid>http://www.moyase-taishibou.com/diet-menu/diet-gyokai/post_3.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">魚介のメニュー</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 31 Jul 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>棒棒鶏（バンバンジー）</title>
            <description><![CDATA[<p>蒸し料理はダイエットに最適です。</p>

<p>油を使わずさっぱりといただくことができますし、電子レンジを使えば少量でも手軽に調理できますよね。</p>

<p>中華料理でお馴染みの棒棒鶏を、脂肪の少ない鶏ささみ肉で作ります。</p>

<p>トマトやキュウリをたっぷり添えて、満足感をアップ。</p>

<p>淡白な味のささ身肉をおいしく食べるために、薬味ソースはにんにく、ネギ、しょうが、唐辛子を使い、しっかりとした味付けにします。</p>

<p>◆◇棒棒鶏（バンバンジー）◇◆</p>

<p>◆材料（２人分）<br />
・鶏ささみ・・・４本<br />
・酒・・・大さじ1/2<br />
・塩・・・少々</p>

<p>・きゅうり・・・１本<br />
・トマト・・・１個</p>

<p>＊薬味ソース<br />
・ニンニク・・・１片<br />
・ネギ・・・15g<br />
・ショウガ・・・１片<br />
・赤唐辛子・・・１本<br />
・白ごま・・・大さじ１<br />
・しょうゆ・・・大さじ１<br />
・酢・・・小さじ１<br />
・砂糖・・・小さじ1/2</p>

<p>◆下ごしらえ<br />
・ささみは軽く塩、酒をふり、２本ずつを離して皿に置きます。ラップをし、１分加熱し、上下を引っくり返します。再度ラップをして、40秒加熱します。冷めたら、幅0.5cm程度に大きさを揃えて手で裂きます。</p>

<p>・ニンニク、ネギ、ショウガはみじん切りにし、赤唐辛子はタネを除いてみじん切りにします。</p>

<p>・白ごまはすります。</p>

<p>・トマトは薄切りにします。</p>

<p>・キュウリは５～６cmの棒状に切ります。</p>

<p>◆つくり方<br />
１．ニンニク、ネギ、ショウガ、赤唐辛子とすりゴマ、しょうゆ、酢、砂糖を加えて混ぜ合わせて薬味ソースをつくります。</p>

<p>２．器にキュウリを敷き詰めた上に、裂いた鶏肉とトマトを彩りよく並べます。</p>

<p>３．食べる直前に薬味ソースを２にかけていただきます。</p>]]></description>
            <link>http://www.moyase-taishibou.com/diet-menu/diet-niku/post_4.html</link>
            <guid>http://www.moyase-taishibou.com/diet-menu/diet-niku/post_4.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">肉・卵のメニュー</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 28 Jul 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>リンゴとしらす干しのおろし和え</title>
            <description><![CDATA[<p>大根には、根にも葉にも豊富にビタミンＣが含まれています。</p>

<p>ビタミンＣは細胞の老化を抑制し、ストレスを和らげる作用があります。</p>

<p>ダイエット中はとかくストレスがたまりがちなもの。</p>

<p>積極的にビタミンＣを摂るようにしましょうね。</p>

<p>大根はおろすと一度にたっぷり食べることができますよ。</p>

<p>食べる直前におろしましょうね。</p>

<p>また、カルシウムもストレス解消に大切です。</p>

<p>しらす干しはカルシウムの宝庫です。干しえびに変えてもOKですよ。</p>

<p>生しいたけは軽く焼くことで風味がよくなります。</p>

<p>リンゴを加えて自然の甘みを活かし、砂糖を控えることができます。</p>

<p>リンゴのほかにも、グレープフルーツやみかん、柿を加えてもいいでしょう。干しぶどうもおいしいですよ。</p>

<p>◆◇リンゴとしらす干しのおろし和え◇◆</p>

<p>◆材料（２人分）<br />
・大根・・・300g<br />
・しらす干し（干しエビ）・・・15g<br />
・キュウリ・・・１本<br />
・生わかめ・・・５g<br />
・生しいたけ・・２枚<br />
・リンゴ（グレープフルーツ、みかん、柿など）・・1/2個</p>

<p>＊調味料<br />
・酢・・・大さじ１と1/2<br />
・しょうゆ・・・大さじ1/2<br />
・かんきつ類の汁（柚子、かぼす、レモン、すだち）・・・大さじ1/2</p>

<p><br />
◆下ごしらえ<br />
・しらす干しは、さっと洗います。</p>

<p>・キュウリは、１cm角に切ります。</p>

<p>・リンゴは皮をむいて１cm角に切り、塩少々（分量外）を入れた水に３～４分ほどつけてから水気をきります。</p>

<p>・生わかめは、水でもどし一口大に切ります。</p>

<p>・生しいたけは石づきを取り、から焼きした焼き網かグリルでさっと焼いてから手で４つに裂きます。</p>

<p>◆つくり方<br />
１．大根の和え衣を作ります。大根は皮をむいておろし、軽く水気を絞ります。</p>

<p>２．１をボウル入れ、酢、しょうゆ、かんきつ類の汁を加えて混ぜてから、材料を入れて和えます。</p>]]></description>
            <link>http://www.moyase-taishibou.com/diet-menu/diet-yasai/post_5.html</link>
            <guid>http://www.moyase-taishibou.com/diet-menu/diet-yasai/post_5.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">野菜のメニュー</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 25 Jul 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>干ししいたけと豆腐のスープ</title>
            <description><![CDATA[<p>シンプルな材料でも、干ししいたけのうま味でおいしく食べられます。</p>

<p>きのこ類は低カロリーですから、ダイエット中も安心してたくさん食べられますよね。</p>

<p>また、豆腐をはじめとする大豆および豆製品は、植物性の良質のたんぱく質、カルシウム、鉄などを摂ることができます。</p>

<p>鶏のささ身肉を少々加えることで動物性のたんぱく質が加わり、栄養価が非常に高くなりますよ。</p>

<p>身体に必要な栄養素は、たんぱく質、糖質、脂質、ビタミン、ミネラルなどです。</p>

<p>これらをバランスよくとることが健康的な食生活の基本。ダイエットを確実に成功させるためには、この栄養バランスに注意することが大切です。</p>

<p><br />
◆◇干ししいたけと豆腐のスープ◇◆</p>

<p>◆材料（２人分）<br />
・干ししいたけ・・・（肉厚のもの）４枚<br />
・豆腐・・・1/2丁<br />
・鶏ささみ肉・・・１本<br />
・塩・・・少々</p>

<p><br />
◆下ごしらえ<br />
・干ししいたけは水カップ２で戻し、石づきを取り除、１枚を半分に削ぎ切りにします。</p>

<p>・豆腐はさいの目に切ります。</p>

<p>・鶏ささみ肉は幅が広いほうに白く見えている固い部分（筋）があります。指先で肉を押さえながら、包丁を筋にあて、しごくようにして筋を引き抜きます。筋を取ったら、ラップをして電子レンジで１分加熱したあと、細かく手で裂きます。</p>

<p><br />
◆つくり方<br />
１．しいたけを戻し汁ごと鍋に入れ、細かく裂いた鶏ささみも加えて５分ほど煮ます。</p>

<p>２．豆腐を入れ、塩少々で味を調えて、ひと煮立ちしたら出来上がりです。</p>

<p>＊鶏ささみ肉の代わりに、干しえびや干し貝柱などを使っても。うま味が出ておいしいですよ。</p>]]></description>
            <link>http://www.moyase-taishibou.com/diet-menu/diet-yasai/post_6.html</link>
            <guid>http://www.moyase-taishibou.com/diet-menu/diet-yasai/post_6.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">野菜のメニュー</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 22 Jul 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>牡蠣のパン粉焼き</title>
            <description><![CDATA[<p>牡蠣はミネラルをバランスよく含んだ栄養食品です。</p>

<p>ダイエット中に不足しがちな鉄分を多く含み、しかも低カロリー。理想的なダイエット食品ですね。</p>

<p>牡蠣というと牡蠣フライを食べたくなりますが、揚げとしまうと高カロリーになります。</p>

<p>そこで少ない油で、揚げ物のような仕上がりにする工夫をしたのがこの「パン粉焼き」。</p>

<p>パン粉に少量の油を馴染ませ、オーブンでこんがりと焼きます。</p>

<p>◆◇牡蠣のパン粉焼き◇◆</p>

<p>◆材料（２人分）<br />
・牡蠣・・・200g<br />
・塩、コショウ・・・少々</p>

<p>＊衣<br />
・パン粉・・・カップ1/2<br />
・パセリ・・・みじん切り大さじ２<br />
・ニンニク・・・みじん切り５g<br />
・オリーブオイル・・・大さじ１<br />
・塩、コショウ・・・少々</p>

<p>・レモン・・・1/4個</p>

<p>◆下ごしらえ<br />
・牡蠣はざるに入れて塩水でふり洗いし、水気をとって塩とこしょうをふります。</p>

<p>・レモンはくし形に切っておきます。</p>

<p>・パセリとニンニクはそれぞれみじん切りします。パセリはみじん切りしたあとペーパータオルでよく水気をとっておきます。</p>

<p>◆つくり方<br />
１．ボウルに、みじん切りしたパセリ、ニンニク、パン粉をあわせます。</p>

<p>２．天板にオーブンシートを敷いて、牡蠣を並べます。</p>

<p>３．牡蠣の上に１の衣をのせます。</p>

<p>４．230℃のオーブンでパン粉にこんがりと色がつくまで10分ほど焼きます。</p>

<p>＊オーブントースターを用いるときはアルミホイルをかぶせ、焼く時間を少なくしましょう。</p>

<p>５．皿に盛り、レモンを添えます。</p>]]></description>
            <link>http://www.moyase-taishibou.com/diet-menu/diet-gyokai/post_7.html</link>
            <guid>http://www.moyase-taishibou.com/diet-menu/diet-gyokai/post_7.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">魚介のメニュー</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 19 Jul 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>イワシの梅味噌焼き</title>
            <description><![CDATA[<p>青い背の魚は、健康に非常に良いとされています。</p>

<p>ダイエット中でも積極的に摂りたい食材ですよね。</p>

<p>しかし白身の魚と比較してエネルギーが高いので、調理法を工夫し、余分な油を使わないで調理します。</p>

<p>イワシの梅味噌焼きは、手開きしたイワシに叩いた梅を混ぜた味噌をのせ、電子レンジで蒸します。</p>

<p>さらにオーブントースターで少し焼き色をつけ、見た目も食欲をそそる一品に。</p>

<p>◆◇イワシの梅味噌焼き◇◆</p>

<p>◆材料（２人分）<br />
・イワシ・・・２尾<br />
・梅干（柔らかいタイプのものがよい）・・・２個<br />
・青じそ・・・少々<br />
・みそ・・・小さじ２</p>

<p>◆下ごしらえ<br />
・イワシを手開きにします。</p>

<p>１．魚の腹を上にして両手で持ちます。頭の付け根の部分をそらせて骨をポキンと折り、そのまま引いてはらわたごとズルッと引き出し、頭をちぎりとります。</p>

<p>２．流水でよく洗い、水気をふき取ります。</p>

<p>３．魚のおなかの中の中骨の上に両手の親指を差し入れ、両側へ指をすべらせながら、しごくようにして身を開いていきます。</p>

<p>４．尾の付け根で中骨を内側にポキンと折り、頭のほうへ戻すようにゆっくりと引いて身からはがします。</p>

<p>・梅みそを作ります。</p>

<p>梅干は種をとってつぶし、包丁で細かくたたきます。青じそはみじん切りにします。みそにたたいた梅と青じそのみじん切りを加えてよく混ぜます。</p>

<p>◆つくり方</p>

<p>１．手開きしたイワシのうえに、梅味噌を薄く塗りつけ、ラップをして電子レンジで２分ほど加熱します。</p>

<p>２．１をオーブントースターで軽く焦げ目がつくくらいに焼きます。</p>]]></description>
            <link>http://www.moyase-taishibou.com/diet-menu/diet-gyokai/post_8.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">魚介のメニュー</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 16 Jul 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>白身魚の利休焼き</title>
            <description><![CDATA[<p>ダイエットメニューの強い味方、白身魚。</p>

<p>鱈、鯛、ひらめ、カレイなどの白身の魚は、アジやマグロなどの青背の魚よりも脂肪が少なめです。</p>

<p>それに、たっぷりのゴマをつけて焼きます。</p>

<p>ただし、白身の魚は味が淡白であり、脂がのってコクのあるマグロのトロなどと比べて、少々物足りなさを感じることがあります。</p>

<p>そこでゴマをまぶし、ボリューム感を出します。</p>

<p>ゴマには豊富にカルシウムが含まれていますので、いらいら解消に理想的な食材です。</p>

<p>ついついイライラしてやけ食いしがちなダイエット中には是非、食べたい食材です。</p>

<p>白ごまと黒ごまを使うことで見た目も美しく。</p>

<p>満足感を得て、楽しくダイエットをしましょうね。</p>

<p><br />
◆◇白身魚の利休焼き◇◆</p>

<p>◆材料（２人分）<br />
・白身魚の切り身（鱈、鯛、カレイなど）・・・２切れ</p>

<p>＊漬け汁<br />
・酒・・・大さじ１<br />
・しょうゆ・・大さじ１<br />
・みりん・・・大さじ1/2</p>

<p>・溶き卵・・・1/2個分<br />
・白ごま、黒ゴマ・・・各大さじ1/2<br />
・小麦粉・・・適宜</p>

<p>◆下ごしらえ<br />
・漬け汁の材料を混ぜ合わせます。</p>

<p>・白ごま、黒ゴマは軽く炒り、両方をあわせておきます。</p>

<p>◆つくり方<br />
１．白身魚を漬け汁につけこみます。</p>

<p>２．魚に下味をつけている間に、卵を溶き、衣の準備をします。</p>

<p>３．１の魚の汁気をきり、小麦粉、溶き卵、白黒合わせたゴマを順につけます。</p>

<p>４．フライパンに油を熱し、弱火で焼きます。焦げやすいので注意しましょう。</p>]]></description>
            <link>http://www.moyase-taishibou.com/diet-menu/diet-gyokai/post_9.html</link>
            <guid>http://www.moyase-taishibou.com/diet-menu/diet-gyokai/post_9.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">魚介のメニュー</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 13 Jul 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>鶏肉のハーブ焼き</title>
            <description><![CDATA[<p>最近ではイタリアンパセリやバジル、タイム、セージなど、いろいろなハーブが積極的に料理に使われるようになりましたね。</p>

<p>ダイエット中は、ハーブや香辛料をうまく活用して食事に変化をつけるとよいですよ。</p>

<p>鶏肉は、脂肪の少ない鶏ささみ肉、もしくは皮無しのむね肉を使いましょう。</p>

<p>ニンジンやグリーンピースなどの野菜やきのこ類を加えてかさを増し、満足感も得られます。</p>

<p><br />
◆◇鶏肉のハーブ焼き◇◆</p>

<p>◆材料（２人分）<br />
・鶏ささみ肉・・・４本<br />
・塩、コショウ・・・各少々<br />
・ニンジン・・・１本<br />
・グリーンピース・・・大さじ２<br />
・マッシュルーム・・・８個（シメジやエリンギなどもおいしいです）<br />
・ニンニク・・・1/2片</p>

<p>＊調味料<br />
・白ワイン・・・大さじ２<br />
・オリーブオイル・・・小さじ２<br />
・塩・・・少々<br />
・ローズマリー・・・少々（生のほうが香りが良い）</p>

<p>◆下ごしらえ</p>

<p>・鶏ささみ肉の下ごしらえをします。筋を取ります。</p>

<p>ささ身肉の幅の広いほうに白く見えている固いものが筋です。指先でつまむようにして押さえながら、包丁を筋にあて、しごくように引き抜いていきます。食べやすい大きさにそぎ切りにし、塩、コショウをしておきます。</p>

<p>・ニンジンは大きめの乱切りにします。</p>

<p>・マッシュルームは縦半分に切ります。</p>

<p>・ニンニクはみじん切りにします。</p>

<p>◆つくり方<br />
１．ボウルに、鶏肉、ニンジン、マッシュルーム、グリーンピース、ニンニクを入れて、調味料を加え、よく混ぜて10分ほどおいておきます。</p>

<p>２．耐熱容器に１の素材を入れ、230℃のオーブンで約20分焼きます。</p>

<p>＊オーブントースターを用いるときはアルミホイルをかぶせ、時間を少なくしましょう。</p>]]></description>
            <link>http://www.moyase-taishibou.com/diet-menu/diet-niku/post_10.html</link>
            <guid>http://www.moyase-taishibou.com/diet-menu/diet-niku/post_10.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">肉・卵のメニュー</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 10 Jul 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>豆腐のピカタ</title>
            <description><![CDATA[<p>ピカタというのは、塩、コショウなどで下味をつけた素材に小麦粉をつけ、パルメザンチーズを混ぜたとき卵で包み込むようにして焼くイタリア料理です。</p>

<p>韓国料理のジョン（卵の付け焼き）も同様の料理法です。</p>

<p>豆腐のピカタは、栄養満点でダイエットに最適な豆腐を卵の衣で包むことで、満足感のあるメニューに仕上げたものです。</p>

<p>大豆および豆製品からは植物性の良質のたんぱく質、カルシウム、鉄などが摂取できます。</p>

<p>大豆のたんぱく質に含まれる必須アミノ酸は、含硫アミノ酸が少なく、肉や魚には少ないトリプトファンを多く含んでいることから、豆腐と卵の組み合わせは相互に補足しあい、栄養価を高めることになるのです。</p>

<p><br />
◆◇豆腐のピカタ◇◆</p>

<p>◆材料（２人分）<br />
・豆腐・・・1/2丁</p>

<p>＊ピカタ液<br />
・パルメザンチーズ（粉チーズ）・・・小さじ２<br />
・卵・・・２個</p>

<p>・塩、コショウ・・・少々<br />
・小麦粉・・・適量<br />
・サラダ油・・・適宜<br />
・バター・・・適宜</p>

<p>◆下ごしらえ<br />
・豆腐はペーパータオルで包み、電子レンジで1分加熱して水切りします。横半分にスライスし、塩、こしょうをふり、表面に小麦粉をふって余分な粉を落とします。</p>

<p>◆つくり方<br />
１．ピカタ液を作ります。卵を溶きほぐし、チーズを混ぜます。</p>

<p>２．フライパンを熱してサラダ油とバターを馴染ませます。</p>

<p>３．小麦粉をふった豆腐の両面を焼いて取り出します。</p>

<p>４．３のフライパンにピカタ液を流しいれ、３の焼いた豆腐をのせ、焦がさないように卵液で肉を包み込むようにします。</p>]]></description>
            <link>http://www.moyase-taishibou.com/diet-menu/diet-daizu/post_11.html</link>
            <guid>http://www.moyase-taishibou.com/diet-menu/diet-daizu/post_11.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">大豆と豆腐のメニュー</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 07 Jul 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>野菜のカッテージチーズ和え</title>
            <description><![CDATA[<p>ダイエットにいらいらは大敵です。</p>

<p>やけ食いしてしまったら、それまでの苦労が水の泡ですからね。</p>

<p>いらいら解消に効果があるのが、乳製品です。</p>

<p>チーズには良質なたんぱく質やカルシウムが豊富に含まれています。</p>

<p>パルメザンやカマンベールど、チーズにも色々ありますが、カッテージチーズは特に低カロリー。</p>

<p>ダイエットメニューに是非、取り入れていただきたい食材です。</p>

<p>野菜のカッテージチーズ和えは、カッテージチーズで洋風の白和えのような感覚です。</p>

<p>◆◇野菜のカッテージチーズ和え◇◆</p>

<p>◆材料（２人分）<br />
・ニンジン・・・60g<br />
・干ししいたけ・・・２枚<br />
・しらたき（こんにゃく1/4丁を細切りにしてもOK！）・・・60g<br />
・サヤエンドウ（またはサヤインゲン）・・・40g<br />
・だし汁・・・カップ1/4（分量の水にスープの素1/2個）<br />
・砂糖・・・小さじ１<br />
・しょうゆ・・・少々</p>

<p>＊カッテージチーズの衣<br />
・カッテージチーズ・・・200g<br />
・白胡麻・・・大さじ4強<br />
・しょうゆ・・・大さじ1/2<br />
・塩・・・少々<br />
・砂糖・・・大さじ１</p>

<p>◆下ごしらえ<br />
１．具材を用意します。<br />
・ニンジン・・・３cmの長さで千切り。</p>

<p>・干ししいたけ・・・水に戻して、千切り。</p>

<p>・しらたき・・・３cmに切ってから下ゆで。</p>

<p>・サヤエンドウ・・・塩少々の熱湯でさっとゆでてから、３cmの千切り。</p>

<p>２．だし汁に砂糖としょうゆを加え、サヤエンドウ以外の１の具材を入れ、汁気がなくなるまで弱火で煮て、冷ましておきます。</p>

<p>３．カッテージチーズの衣を作ります。<br />
①　すり鉢に白胡麻を入れ、よくすりつぶします。<br />
②　①にカッテージチーズ、しょうゆ、砂糖、塩をいれ、よくすり合わせます。</p>

<p>４．食べる直前に、煮た具材とサヤエンドウを衣で和えて器に盛りあわせます。</p>]]></description>
            <link>http://www.moyase-taishibou.com/diet-menu/diet-yasai/post_12.html</link>
            <guid>http://www.moyase-taishibou.com/diet-menu/diet-yasai/post_12.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">野菜のメニュー</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 04 Jul 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>あさりの実だくさん味噌汁</title>
            <description><![CDATA[<p>あさりには、ダイエット中に不足しがちな鉄分がたくさん含まれています。</p>

<p>アサリに含まれる貴重な栄養素であるビタミンB12やタウリンは水溶性であるため、煮汁に溶けでてしまいます。</p>

<p>ですからスープや味噌汁にして、汁ごと食べてしまうのがいちばんですね。</p>

<p>◆◇あさりの実だくさん味噌汁◇◆</p>

<p>◆材料（２人分）<br />
・あさり（殻つき）・・・150g<br />
・大根・・・10cm（葉つきカブでもよいです。葉もいっしょに食べましょう）<br />
・きのこ類（えのきだけ、シメジなど）・・・適宜<br />
・万能ネギ・・・１本<br />
・昆布・・・５cm角１枚<br />
・水・・・２と1/2カップ<br />
・味噌・・・大さじ２</p>

<p>◆下ごしらえ</p>

<p>１．アサリは、砂抜きをします。海水と同じ程度の塩水（水１に塩小さじ１）に入れて、暗い場所に約５時間置きます。砂抜きしたアサリは殻をこすり合わせるようにして、汚れをよく洗い流します。</p>

<p>２．大根はいちょう切りにします。</p>

<p>＊葉つきカブを使用するときは、カブの葉は沸騰したお湯でさっとゆがいて１cm幅に切っておきます。</p>

<p>３．きのこ類は石づきをとり、食べやすい大きさに切ります。</p>

<p>４．万能ネギは小口切りにします。</p>

<p>◆つくり方</p>

<p>１．鍋に水、昆布、アサリを入れて火にかけます。</p>

<p>２．煮立って、アサリの口が開いたら、昆布とアサリをすくい出し、大根を入れて２～３分煮ます。</p>

<p>３．大根に火が通ったら、アサリ、きのこ類、味噌を加えて、ひと煮立ちさせます。</p>

<p>４．万能ネギを加えて出来上がりです。</p>]]></description>
            <link>http://www.moyase-taishibou.com/diet-menu/diet-gyokai/post_13.html</link>
            <guid>http://www.moyase-taishibou.com/diet-menu/diet-gyokai/post_13.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">魚介のメニュー</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 01 Jul 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>白菜のけんちん蒸し</title>
            <description><![CDATA[<p>豆腐は良質のたんぱく質を多く含む食材です。</p>

<p>ダイエット中でも積極的にとりましょうね。</p>

<p>「白菜のけんちん蒸し」は、ダイエットメニューとしてだけでなく、健康を意識したメニューとしてご家族全員の食卓に登場させてください。</p>

<p>◆◇白菜のけんちん蒸し◇◆</p>

<p>◆材料（１人分）<br />
・白菜・・・２枚<br />
・豆腐・・・1/3丁<br />
・干ししいたけ・・・１枚<br />
・グリーンピース・・・大さじ1/2<br />
・溶き卵・・1/2個分<br />
・ムキエビ・・・50g（シーチキンの水煮缶やカニ缶でもおいしいです）<br />
・しょうが・・・少々</p>

<p>＊とろみあん<br />
・だし汁・・・カップ1/2<br />
・塩・・・少々<br />
・薄口しょうゆ・・・小さじ１弱<br />
・みりん・・・小さじ１弱</p>

<p>・片栗粉・・・少々</p>

<p>＊調味料A<br />
・塩・・・少々<br />
・みりん・・・小さじ1/2</p>

<p>◆下ごしらえ</p>

<p>１．白菜はさっと水をくぐらせてラップで包み、電子レンジで２分加熱し、熱いうちに塩少々をふりかけておきます。</p>

<p>２．豆腐はキッチンペーパーに包んで電子レンジで１分加熱し、水きりします。</p>

<p>３．干ししいたけは水に戻し、細切りにします。</p>

<p>４．ムキエビは包丁でたたいて細かくします。</p>

<p>５．ショウガはせん切りにします。</p>

<p>◆つくり方</p>

<p>１．ボウルに豆腐を入れて泡だて器でよくつぶし、溶き卵、しいたけ、ムキエビ、グリーンピースを加えて、調味料Aで味をつけ、全体をよくかき混ぜます。</p>

<p>２．白菜を広げ、１枚につき１の半分の量をのせて包み、形をととのえます。</p>

<p>３．２をお皿にのせ、ラップをかけて電子レンジで３分加熱したあと、上下を引っくり返してさらに2分加熱します。</p>

<p>４．小なべに、とろみあんの材料を入れ、水でといた片栗粉を加えてとろみをつけます。</p>

<p>５．３を食べやすい大きさに切って器に盛り、４のとろみあんをかけて、ショウガのせん切りをのせていただきます。</p>]]></description>
            <link>http://www.moyase-taishibou.com/diet-menu/diet-yasai/post_14.html</link>
            <guid>http://www.moyase-taishibou.com/diet-menu/diet-yasai/post_14.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">野菜のメニュー</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 28 Jun 2008 12:00:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
